マシン

Mazda RX-7

FD3S Type R · 2-Door Coupe

頭文字DでKeisuke Takahashiが駆るMazda RX-7
FD3S Type R · 1999

テレメトリー

ドライバー · Keisuke Takahashi チーム · プロジェクトD 年式 · 1999 ボディカラー · イエロー(マツダ・コンペティションイエロー)
エンジン
13B-REW Twin-Rotor Twin-Turbo
排気量
1,308 cc (2 × 654 cc)
最高出力
350 PS @ 8,000 rpm(チューン済み)
最大トルク
362 Nm @ 5,000 rpm
駆動方式
FR(フロントエンジン・後輪駆動)
トランスミッション
5速マニュアル
車両重量
1,280 kg

マシン

Mazda RX-7

啓介のFD3Sは、ロータリー技術の結晶と呼ぶべき一台。フルチューンの13B-REWシーケンシャルツインターボを積み、作中でも最速クラスの速さを誇る。

チューニング

チューニングメニュー

4点

  1. 01 強化シーケンシャルツインターボ
  2. 02 大容量インタークーラー
  3. 03 RE雨宮製フルエキゾースト
  4. 04 フルアジャスタブルの競技用サスペンション

特性

特徴

  • 高回転型ロータリーエンジン
  • 先進的な空力デザイン
  • 独自のシーケンシャルツインターボ

来歴

ヒストリー

赤城レッドサンズ時代からプロジェクトDまで、啓介が乗り続けてきた主力マシン。峠におけるマツダ・ロータリーの象徴だ。

武器

得意技

登りでの速さ、アグレッシブなドリフト、強烈な加速